広報文化
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NEW ■ 「REC 3.11 ~ 3.11以後、アートに何ができるか(Invisible Matters)」展示会の閉会式
3月16日[水]、アバディーン大学において、アバディーン大学と当館の共催でアバディーン大学の文化人類学者ジェニファー・クラーク氏による講演会を開催しました。講演会は人々に大きな衝撃を与えた3.11を現代アートと文化人類学的アプローチのコラボレーションによって再認識する試みである展示会「REC 3.11 ~ 3.11以後、アートに何ができるか(Invisible Matters)」(出品作家:片桐宏典、ケイト・トムソン、ジェニファー・クラーク)をテーマとし、同展示会の閉会式の一部として執り行われました。
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