3月14日(月)、エディンバラ大学、ビームサントリーUKと当館の共催で、「Japan and Scotland – The Whisky Bond」と題し、ウイスキーと通した日・スコットランド交流の歴史を振り返るレクチャーおよび試飲会が行われました。山崎幹根北海道大学教授(現在、スターリング大学在籍)に日スコットランド交流によるウイスキーの歴史について、アレックス・ブルース氏(史上初のスコットランドと日本のシングルモルトをブレンドしたウイスキーを作り上げた方)に現在のスコットランドのウイスキーについてお話しして頂きました。